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2021年11月30日火曜日 更新:

OLYMPUS E-420で夜景スナップ〜江の島編〜

13年前のカメラでもSH測光を搭載しているということは・・

2021年11月28日日曜日 更新:

OLYMPUS E-420の外観修復作業

E-420の外観修復作業を始めています。

2021年9月29日水曜日 更新:

Pixelmator Proでハイレゾショット

Pixelmator Proがどんどん進化してます。今回はML Super Resolution機能について。


2013年12月26日木曜日 更新:

オリンパスのデジタル一眼レフ E-420用のSDカード選び

年末の大掃除ということで最近は机周りを掃除しまくっている。特にE-420は、昨年以降OM-Dシリーズにメインの座を奪われてホコリまみれ。ボディの塵をエアダスターで吹き飛ばしてボディを磨き、調子に乗ってフォーカシングスクリーンまで取り外した時に、フォーカシングスクリーンの表面に傷を付けてしまった。。Orz

今日からフォーカシングスクリーン無し!!(-_-;)

2013年3月3日日曜日 更新:

E-420で撮る、町田リス園のリスたち

所有しているOM-Dがリコール対象品だったので修理に出しました。撮影にはまったく支障のない内容ですが、購入から約1年ということで点検も兼ねてお願いすることに。最近は、ビデオも撮れるOM-D E-M5一択だったので、週末は久々にE-420の出動となりました。お出かけ先は、町田リス園。我が家では、今回で3回目になります。

2012年9月15日土曜日 更新:

(続)E-M5バッテリー検証とおすすめの省電力設定

バッテリーの消費で最も気になるのが、カメラが停止するまでのバッテリー消費時間。CIPA準拠の撮影枚数が公表されているが、測定方法がプロ向け?(フラッシュを2回に1回発光する等)なのでどうも納得できない。

単純にカメラの稼働時間を計測すれば、バッテリーの消費で疑問に思っていたことは全て解消するはず。ということで、これが最後の検証生活とすべくバッテリー消費時間の測定を行った。

2012年3月11日日曜日 更新:

賛否両論?OM-D E-M5の使い勝手

今日、iPhotoで子供達のお気に入り写真集を見ていてある事に気が付いた。

それは、ほとんどがE-420で撮られた写真だということ。

必要に応じてE-420とE-520を交互に使用していたつもりだった。でも、子供達の笑顔を撮れるのは、圧倒的にE-420でした。小さくて、いつも持ち歩ける。カメラに威圧感が無く、子供達が自然体になれる。良い写真を量産できる見えない機能を、E-420は持っている。

OM-D E-M5について、ネットや雑誌等でいろんな人の意見を読んだ。特にデザインは賛否両論で、OMファンからは否定的な意見が目立つ。

内蔵EVFなど機能面や操作性については、これまた意見は真っ二つに割れている。MFTは発展途上なので、言いたくなる気持ちはよく分かる。実際の使い勝手がどうなのか、今からとても楽しみにしている。

E-M5を予約してすぐ、E-420は手元に残そうと思った。子供達を見つめてきたもう一つの目という愛着があるからだ。

E-M5もそういうカメラになって欲しい。いや、そうなってもらわないと困る(笑)

2012年2月25日土曜日 更新:

OM-Dの新フラッシュと従来品の比較

今日は、下の子の幼稚園の体験入園の日。あいにくの雨で「こんな時に防塵防滴のE-M5があれば」と何度も思ったが、手に入るのは1ヶ月先。E-420と5020Macroのコンビでカメラに気を使いながらの撮影でした。防塵防滴といえば、、、E-M5オプション品のFL-600Rは、防塵防滴ではない。動画撮影用にLEDライトが搭載されたので従来よりも使える場面は増えそう。

CP+2012に展示されていたFL-600R

2011年11月26日土曜日 更新:

E-420をドレスアップ。メタルくぼみフード購入

ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8は、オリンパスのデジタル一眼レフの携帯性を向上させる最小の単焦点レンズ。マクロや望遠レンズに凝りだしてから疎遠になっていたが、最近また外へ持ち出すようになった。E-420には、パンケーキレンズがよく似合う。そこで、もっと持ち出したくなるように新しいフードを購入することにした。

変わったフードはないかとネットを彷徨ったところ、ディスカバーフォトのライカ用メタルフードを見つけた。ストレートタイプと迷ったが、フィルターが付けられるメタルくぼみフード43mmに決定。





普段は、レンズの保護に43mmのMCフィルターを付けているが、今回はフードとレンズのみの構成。フード前面には、オリンパスのレンズキャップ LC-58Cがピタリとはまった。



想像以上にジャストフィット!!



ところで、このライカ用のレンズフードは、なぜ穴があいているのか。調べてみると意味があった。ライカは、カメラ本体にレンジファインダーがあるため、フードを付けると視野を遮ってしまう。そこで、この穴あきフードが考案されたそうである。E-420の肩越しから覗くと確かにフードの向こう側が見える。一眼レフの場合、穴あきの意味はない。そして、この穴あきフードがどれだけ光の乱反射を抑えてくれるのかも疑問だ。

まぁ、格好よくなったので、良しとしましょう。撮影機材としての使命を終えたあともオブジェとして飾っておきたくなるような佇まいになった。



まだまだ現役、使い倒します。

2011年5月31日火曜日 更新:

ZUIKO DIGITAL 50mm F2.0 Macro 購入

台風2号が本州に上陸した2011年5月29日。久々にポチっとしました。

2011年1月30日日曜日 更新:

カメラバッグ購入



「写真人生で三脚とカメラバッグは3度は変える!!」


1度は聞いたことがあると思います。


最初は、ビデオカメラ用のバッグPixgear AX-DV
E-420とパンケーキを収納
いまはリクセンカウル化して自転車のフロントバッグに・・




次に、資産が増えてLoweproのAW100
E-520/E-420とレンズ3本を収納

いまは分解して部品取りに・・


これで最後となるのか


子供と一緒に出掛けることが多いので
他の荷物もまとめて収納できるリュックタイプのカメラバッグが欲しくなる。


さんざん悩んで、、、

エツミ カメラボックス
モジュールクッションボックスA ブラック E-6159に決定。
これは嵩張るのでaostaに移行・・



これで、なんでもカメラバッグにすることができる。

E-520レンズキットと70-300mmが入ります。




2010年11月6日土曜日 更新:

風景写真に最適なF値

デジタル一眼レフで撮影した後に写真を確認すると、なんだかボヤッとして眠たい写真だなぁとがっかりする場合と、全体的にシャキッとした画像に感動する場合がある。

Pモードのデフォルトは、F値が小さく設定されているので、一眼レフの特徴でもある綺麗な背景ボケの写真が撮れる。この設定のまま何も考えずに風景を撮ると、冒頭のようなことが起きてしまう。

E-420ファンブックなどの解説を読むと、風景の撮影はAモードに変えてF値を大きくしましょうと書かれているのだが、F値は幾らでも大きく設定できるので、いまいちピンとこない。

一体、どの設定にすればシャキッとした風景写真を撮れるのだろうか。
E-420を使って、最適なF値を調べてみることにした。

使用したレンズは、標準の14-42mm。Aモードにして、F値のみ一段ずつ大きくして撮影した結果が以下の写真である。

E-420 14-42mm F3.5-F5.6

 結果としては、一番上のF5.6の写真よりF8.0の写真の方がシャープに写っている。それ以上のF値も何枚か撮影したがF8.0との違いを見つけられなかった。

インターネットで調べてみると、一般的にデジタル一眼レフカメラで推奨されているのはF8~F11のようだ。E-420ファンブックに掲載されている風景写真をチェックしたところ、見事なまでに全てF8で撮影されていた。

もう一つ気づいたことは、F値を大きくするとシャッタースピードが遅くなる。

風景写真を撮る人たちが必ず三脚を使うのは、手振れを防ぐ為だったのだ。特に曇り空や夕暮れ時などは、ISOを低く設定してF値を大きくするので、三脚は必須だろう。

E-420は、最後に使用したF値を覚えている。一度設定しておけば、普段はPモードで風景を撮るときはAモードにダイアルを回すだけで撮影OKとなる。

 

◆まとめ
  • 風景写真や集合写真を撮る時はカメラの設定をAモードにする。
  • F値はF8〜F11
  • シャッタースピードが落ちるので手振れに注意する。

2010年8月29日日曜日 更新:

フォーサーズ用Di466の使い勝手

10月の結婚式に向けて、空いた時間を見つけてはフラッシュの練習をしています。

 

いきなりつまずいたのが、フラッシュの認識のさせかた。フラッシュが動作しないことが多々あり、まさかマイクロフォーサーズ専用なのかと焦る。フラッシュの電源を入れてからカメラの電源を入れるべき。という訳でもなく、カメラの電源を入れたあとにDi466の電源を入れても、きちんと自動認識される。シュー接点ピンがきちんと接触していれば、カメラのモニター上部にフラッシュマークが点くので、このマークを確認するようにすればよさそう。






NissinのDi466対応カメラのページには、E-420が明記されていないが、E-420に付けてもちゃんと認識する。
Di466背面光量はマニュアルで6段階まで変更できる。
 


フラッシュのモードをAutoにしておけば、勝手にフラッシュが焦点距離に合わせて光量を調節してくれるようなので、通常は触ることが少ないかもしれない。付属のミニスタンドには裏面にねじ穴があり、三脚に取り付けることができる



スレーブモードを試してみる。カメラ側のフラッシュ設定は、AUTO,赤目軽減, 強制発光, SLOW,SLOW2, FULLで連動するのを確認できた。



Di466は、リフレクタアダプタとワイドパネルが内蔵されているので、結婚式では、リフレクタアダプタを使ったキャッチライト撮影が使えそうだ。この機種は、左右に首を振る機能がないので、カメラを縦に構えたときにバウンス撮影することができない。これは値段相応の仕様だと割り切るしか無い。いま、ディフューザーを注文しているので、物が届いたらまた色々試したいと思う。

2010年8月28日土曜日 更新:

フォーサーズ用外部フラッシュ購入

先日、友人から結婚式のカメラマンを頼まれたので、E-420/E-520用の外部フラッシュを購入することにした。オリンパスからは、FL-50RとFL-36Rがラインナップされている。それぞれ特徴があって簡単にいうと、以下のような感じらしい。

FL-50R:重い 大きい 光量十分 チャージ速い
FL-36R:軽い 小さい 光量普通 チャージ遅い 





今、オリンパスのオンラインショップではキャンペーンをやっていて、FL-50Rはポイント使って45,000円、FL-36Rは25,000円程度。リモート機能のないFL-50という選択肢もあって、これはオークションで2万円が相場のようである。

口コミの情報によると、結婚式場の専属カメラマンは当然チャージの速いFL-50Rを選んでいる。しかし、できればE-520にドでかいフラッシュを付けたくない。一方のFL-36Rは、軽量だが広い部屋でバウンス撮影すると光量不足が予想される。チャージが遅いというのもマイナスポイントだ。

オリンパス一眼レフのコンパクトさを活かしつつ、性能を兼ね備えた中間の製品がないのである。これは参った、どうしようとネットを右往左往していたところでNissin Di466というマイクロフォーサーズ用のフラッシュを見つけた。
http://www.nissin-japan.com/jp/di466ft.html

このDi466は、バッテリーがFL-50Rと同じ単三電池4本でありながら、240gと軽量(電池除く)。 左右に首が回らない弱点があるが、金額はFL-36Rよりも安い。フラッシュ初心者の自分には十分すぎるほどのスペックだ。ボディカラーは黒と白が用意されている。これは、E-420/E-520 に合わせて黒にして、E-PL1は黒か赤のボディにすればいいかなって少し妄想。

たくさん練習して、二人を綺麗に撮ってあげたいと思います。

2010年6月12日土曜日 更新:

OLYMPUS E-420/E-520のアイカップをEP-8に変更

いつものように撮影を終えて、家でカメラをメンテナンスしていた時にある異変に気が付いた。

「E-420のアイカップが無い!」

普段から小さいカメラバックに押し込んで、何度も出し入れして撮影しているせいなのか。まさかの紛失である。部屋の中から始まって、カメラバッグをひっくり返しても車のシートの下を探しても出て来ない。

2010年5月30日日曜日 更新:

横浜ズーラシアで世界一周の旅(OLYMPSU E-520/E-420)

「動物園に行きたい!」

子供達のリクエストを受けて、よこはま動物園ズーラシアに行ってきました。ここに来るのは4年ぶりで、前回は長男と二人きりでお出かけした思い出の場所でもあります。

2009年4月11日土曜日 更新:

Microsoft ICEでパノラマ写真

今朝は早起きして近所の公園へ。先週は7分咲きだったのにもう散り始めていて、緑の葉がポコポコ生え始めている。夢中で 200枚ほどシャッターを切っていたら、額から汗が出ていた。



2008年12月7日日曜日 更新:

富士は、日本一の山

「富士山を撮ろう!」

急に思い立って、我が子を連れて撮影に出かけました。東名松田ICを降りて、金太郎で有名な金時山へ向かいます。目指すは金太郎ふじみラインの誓いの丘!金時山の玄関に着くと、金太郎大もみじがお出迎え。デカい紅葉の木です。


2008年11月5日水曜日 更新:

E-420とパンケーキレンズ購入

初めまして、フォーサーズ。憧れの一眼レフを手に入れてしまいました。
(といってもエントリーモデルですが。。)