- 8,000円
- ¥1,780/月
- ¥17,800/年
セールの歴史
- なんとか記念の割引率は意外と渋い
- 6月は2年連続でセール実施
- 11月末のBlack Fridayの週は通算4度
- 12月は通算3度
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セール期間 |
コメント |
通常価格 |
セール価格 |
| 2018年9月7日 |
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$69.99 |
$34.99 |
| 2018年12月5〜29日 |
ベストApp受賞記念 |
$69.99 |
$52.99 |
| 2019年10月23〜29日 |
値下げ |
$39.99 |
$19.99 |
| 2019年11月27日 |
Black Friday |
$39.99 |
$29.99 |
| 2020年8月26〜27日 |
星5評価1万件記念 |
$39.99 |
$27.99 |
| 2020年12月9〜15日 |
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$39.99 |
$19.99 |
| 2020年12月22〜23日 |
|
$39.99 |
$19.99 |
| 2021年5月13〜19日 |
|
$39.99 |
$19.99 |
| 2021年6月29〜6日 |
|
$39.99 |
$19.99 |
| 2021年11月24〜11日 |
Black Friday |
$39.99 |
$19.99 |
| 2022年1月1〜11日 |
元旦 |
$39.99 |
$19.99 |
| 2022年6月14〜28日 |
|
$39.99 |
$19.99 |
| 2022年11月22日〜1月7日 |
Black Friday |
$39.99 |
$19.99 |
| 2023年8月22日〜9月28日 |
新学期セール |
$49.99 |
$34.99 |
| 2023年11月17日〜12月21日 |
Black Friday |
$49.99 |
$24.99 |
半額セールは終了?
年末の恒例行事だったブラックフライデー半額セールは、しばらく発表されていません。Apple買収後の24/12/2、海外は$49.99のままですが、日本は7,000円→8,000円の値上げを確認しました。Appleによると、「税金に関する規制や外国為替レートの変動に応じて、随時価格や収益の調整」が必要になります。
Adobe Lightroomの年間プランは、月々1,180 円/月 (税込) または14,080 円/年 (税込)です。Pixelmator Proのコストパフォーマンスはまだ高いといえます。過去の半額セールが復活するのか、今後のセール動向に注目です。
リトアニアの休日
リトアニアにPixelmator Team Ltd.の会社があります。- 1月 1日:元日
- 2月16日:Day of Restoration of the State of Lithuania
- 3月11日:Day of Restitution of Independence of Lithuania
- 4月17日:復活祭
- 5月 1日:レイバー・デー
- 6月 5日:父の日
- 6月24日:ラーソース
- 7月 6日:リトアニアの祝日
- 8月15日:Assumption of Mary
- 11月 1日:諸聖人の日
- 11月 2日:死者の日
- 12月24日:クリスマス・イヴ
- 12月25日:クリスマス
- 12月26日:クリスマスの翌日
Pixelmator Team Ltd.
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更新履歴
- 体験版ダウンロード
Free Trial — Pixelmator Pro
Pixelmator Pro を 7 日間無料でお試しください。
- 2024年11月1日、Pixelmator Teamは規制当局の承認を条件としてAppleに買収される契約を締結したことを発表しました。「現時点ではPixelmator Pro、Pixelmator for iOS、Photomatorに変更はありません。今後のエキサイティングなアップデートにご期待ください!!」「過去 17 年間にわたりサポートしていただいた素晴らしいユーザーの皆様に深く感謝いたします。皆様のフィードバックは、当社のアプリが現在の形になる上で大きな役割を果たしてきました。このエキサイティングな新章に踏み出すにあたり、今後の展開をお知らせするのが待ちきれません」(2024、Pixelmator Team)
- Appleの企業買収の歴史:
- 2000:SoundJam MP → iTunes
- 2001:Bluefish Labs → iWork2002:Emagic → GarageBand
- 2009:Placebase → Apple Maps
- 2010:Siri → Siri(18 か月後)
- 2011:C3 Technologies → Apple Maps
- 2013:WiFiSlam → Apple Maps
- 2016:Turi → Xcode, Core ML
- 2017:SensoMotoric Instruments → Apple Vision Pro
- 2017:Shazam → Shazam
- 2020:Dark Sky → Weather(18 か月後)
- 2024:Pixelmator → Pixelmator Proに一本化(14 か月後)
「規制当局の承認を条件とする」という文言は、買収がまだ完全に確定しておらず、政府の独占禁止法や競争法による審査があることを示しています。Pixelmator製品は、Adobeなどの代替ソフトウェアとして位置づけられています。もともとAppleプラットフォーム専用のソフトウェアであるため、WindowsやAndroidなどの他のプラットフォームに直接的な影響を及ぼすことはありません。また、Pixelmator自体が小規模な市場シェアを持つ製品であるため、「AppleがPixelmatorを活用してさらなる優位性を得る」と見なされず承認される可能性は高い。
- Appleの買収事例では、Shazamのように独立を維持したものはごく僅か。既存のサービスへ統合されるケースがほとんどです。しかしながら、Pixelmator ProはmacOS向けに特化することで高い評価を得ているプロ仕様の画像編集アプリであることを考慮すると、少なくともあと2年は独立して運営されると予想されます。(24/11/28)
- 1/13、Appleは新サブスクリプションサービス「Apple Creator Studio」を発表しました。Mac版Pixelmator Proの買い切りオプションは残りますが、iPad版の一回購入オプションについては不明です。
