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2025年7月8日火曜日 更新:

iOS26: PS Align ProとTP-2で日中の極軸合わせ

25/7/8、ver.6.9がリリースされました。

2020年4月11日土曜日 更新:

月面を撮る!ポータブル赤道儀「TP-2」の改善ポイント

前回、月面写真の可能性を感じて、ポータブル赤道儀の精度を上げるために1ヶ月近く「シンプルフォークユニット2」→「ドイツ式赤緯ユニット」→「ケンコーアリガタプレートII」と、いろいろ架台を試してみたのですが・・

2020年3月6日金曜日 更新:

幸運を呼ぶ、大気の揺らぎ中の月面写真

M.ZUIKO 300mm F4 IS PRO」を購入してそろそろ1ヶ月、三脚とポータブル赤道儀を使った月撮影を再開しました。

2019年1月20日日曜日 更新:

単純明快!「OM Capture」で極軸調整(ライブドリフト)

オリンパスのミラーレス一眼カメラ「OM-D E-M1 MarkII」は、LVブースト2やリモートコントロールソフトの使い勝手が良くて、天体写真でも日々助けられてると感じています。今回もちょっとマニアックですが、リモートコントロールソフトウェア「OM Capture」を使って極軸合わせを最終調整(ライブドリフト)する方法をご紹介します。

2019年1月5日土曜日 更新:

PAHを使った極軸合わせとモバイルバッテリーのテスト結果

外出先でもTOASTの「TP-2」を使えるように練習を始めています。今回は、TP-2に搭載されているPolar Alignment Hole(ポーラ・アライメント・ホール)の使い方について。



2018年12月31日月曜日 更新:

馬頭星雲日記〜プリセットMFの便利機能〜

いやはや天体写真の世界は奥が深い。天馬を撮影できる日は来るのだろうか・・

三ツ星の左端付近/片持ちフォーク式TP-2 at 297.5mm 30s ISO3200 F8

2018年12月25日火曜日 更新:

片持ちフォーク式・ドイツ式兼用ナノトラッカーの作成

ポータブル赤道儀には、ステップアップとして天体望遠鏡を搭載するためのオプション品が用意されています。ナノトラッカーでも気軽に楽しめる天体撮影キットがあったらいいかもと考えてみました。

(mode-1)片持ちフォーク式ナノトラッカー

2018年12月21日金曜日 更新:

ZUIKO AUTO-T 300mm F4.5購入

ポータブル赤道儀の「TP-2」を購入したのが7月、OMの超望遠レンズで星空を撮るとどうなるのだろうと300mmを追加注文したのが8月。それから、オリオン座が我が家のベランダから見えるようになる12月まで完全に放置してしまいました。


2018年7月31日火曜日 更新:

モバイル赤道儀 TOAST「TP-2」購入

泥臭くても構わない。洗濯物をかき分けて「ベランダ天体」再始動です。

2018年2月8日木曜日 更新:

E-M1 Mark IIで星野写真:カーボン三脚ALTA PRO 2+の剛性アップ

ナノトラッカーでオリオン大星雲(M42)を追尾撮影してみました。まだ星雲の現像スキルがないのでほぼ素の状態ですが、星野写真の記念すべき最初の1枚ということで^^; ※M42の中心部の白飛びは、調整する現像テクニックがあるみたいです。

    2016年2月23日火曜日 更新:

    OM-DとPENで星景写真を撮影しよう!〜ポタ赤編〜

    マイクロフォーサーズのレンズラインナップにF2.8以下の明るい広角レンズが充実してきた。OM-DとPENにはライブコンポジットやLVブーストなど夜間撮影に便利な機能が搭載されていて、気軽に星景写真を楽しめる環境が整いつつある。今回から新章突入!ポタ赤編です。